横須賀の相方が再び函館に来てくれたので、ムロコウイチファンの同志とともに3人で開拓。
開拓組の前身、BIG3でよく行った焼き鳥わたなべ2へ久々に訪れた。

同志の話だと我々で訪れたこともあるようだ。

その時はムロコウイチ先生も居られたかも知れぬ。

ホール担当の兄さんもお馴染みだ。

お通しはカイベツ。

以前はお代わり無料だったが、今は有料だそうだ。
生ビールで喉濡らしをした後は熱燗。

品書きを見ると焼き鳥は2串からになっているが、3串でも良いという。
こういうところが長年続く秘訣だ。

豚精肉と枝豆。

鶏肉。

かしら。

砂肝。

ガツ。

薬研軟骨。

やはりわたなべ2の焼き鳥は絶品で思いの外食べらさる。
枡酒を頼むと、なんと塩付き。

左党の心をここまでわかっている焼き鳥屋も珍しい。
シロ。

タン。


芋ロックに最後はコブクロ。

コブクロとかシロのようなモツは函館ではあまり食べられないイメージだが、そういう物もあっさり出してくれるわたなべ2は、やはり我々にとって焼き鳥の故郷とも言えるのである。
一軒目で思いの外食べすぎた。
珍しく二軒目は居酒屋ではなくBARを探す。
開拓組の前身、BIG3でよく行った焼き鳥わたなべ2へ久々に訪れた。

同志の話だと我々で訪れたこともあるようだ。

その時はムロコウイチ先生も居られたかも知れぬ。

ホール担当の兄さんもお馴染みだ。

お通しはカイベツ。

以前はお代わり無料だったが、今は有料だそうだ。
生ビールで喉濡らしをした後は熱燗。

品書きを見ると焼き鳥は2串からになっているが、3串でも良いという。
こういうところが長年続く秘訣だ。

豚精肉と枝豆。

鶏肉。

かしら。

砂肝。

ガツ。

薬研軟骨。

やはりわたなべ2の焼き鳥は絶品で思いの外食べらさる。
枡酒を頼むと、なんと塩付き。

左党の心をここまでわかっている焼き鳥屋も珍しい。
シロ。

タン。


芋ロックに最後はコブクロ。

コブクロとかシロのようなモツは函館ではあまり食べられないイメージだが、そういう物もあっさり出してくれるわたなべ2は、やはり我々にとって焼き鳥の故郷とも言えるのである。
一軒目で思いの外食べすぎた。
珍しく二軒目は居酒屋ではなくBARを探す。
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