さて、ここからはコロナ馬鹿騒動突入、東京酒場開拓編の日本酒紹介です。
日本酒を振り返る編では、おうちごはんの日本酒だけを紹介するつもりでしたが、いつの間にやら開拓時の日本酒まで振り返り始めたものですから長くなってきていますが、馬鹿騒動のせいで未発表の作品もありますことから、このままのスタンスでまいります。
開拓訓練班(久々に登場)で牛角に行った後、コロナ馬鹿騒動のせいで地元札幌へすぐ帰されることに。
羽田空港の黒長兵衛で、うなぎ串などを食らい酒を飲み、札幌へ帰還。
東京にいられたのはたったの1週間。
しばらく外に出られないので日本酒を3本。
先日申し上げたお気に入りの旦、米宗、森のくまさん。
森のくまさんは確か、昨年(2019年)居酒屋で気に入りました。
さらにお気に入りの龍力、鳳凰美田。
これには焼き鳥テイクアウトを合わせました。
何処の焼き鳥かは直接私に聞いてください。
さらに龍勢番外品と山法師。
開拓出来ないので、オードブル。
馬鹿騒動で東京から返されたのは辛かったですが、開拓子と長く一緒に居れたことは良かったですね。
引き篭もっていたので髭もボウボウになりました。
虎杖浜温泉ホテルにて福司。
天穏。
思い出の酒、まんさくの花。
再び最高の玉露。
ここで少しだけ、函館編で埋もれていた廣河ヌードルの函館名物塩ラーメンに半チャーハン。
旬花の弁当。
そして夢のような東京酒場開拓編に戻ります。
といったところで私の悪い癖でして、10日ぐらいで終えるつもりだった日本酒を振り返る編が思いのほか続き、まだもうしばらく続くので一旦休ませて頂きまして、来月からは直近の開拓をアップしていきます。



























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