記念すべき函館開拓組第30回が行われました。
2019年の当時、地元札幌の総本部にいた私ですが、函館三大焼鳥の太郎の閉店まで通うため、しばらく函館に滞在していたので参加させて頂きました。
それにしても開拓組結成2015年から4年しか経っていない中、すでに30回というのは凄いですね。
総本部を凌ぐ勢いでして、函館勢の凄まじさを思い知らされます。
というわけで、今回の街中開拓では大門を開拓。
1軒目はまもなく64年の歴史に幕を閉じる焼鳥太郎です。
10名近くの函館開拓組員ということで、幻の2階座敷席に通してもらいました。
大門華やかなりし頃は、この2階座敷もよく使われたのでしょうね。
いつものように焼鳥や名物のカニクリームコロッケ、さらに鳥の半身揚げ、串カツなどを喰らいました。
当時から大門横丁は付け焼き刃横丁のため、開拓組との相性はあまり良くなく、餃子を釧路の銘酒福司で流し3軒目へ向かいます。
続きはまた明日。








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