二十歳の若かりし頃、開拓組の基礎を叩き込んでくださった方々とバル街に参戦してきました。
一軒目はEndeavour To Go二十間坂です。
六種類選べるクラフトビールの内、田七セゾン。
クラフトビールで一杯目を始められるのが嬉しいです。
生ビール(しかもハートランド)とともに食すハンバーガーの美味しいこと。
普段のハンバーガー一つで二千円近くするので、これはお得ですね。
ミニサイズではあります。
三軒目はバル街というイベントを立ち上げ、春風亭小朝師匠も訪れるラコンチャ。
サングリアの肴は、帯広産どろ豚シチュー、ブリの酢漬け、蟹味噌でして食べ応えがあります。
師匠がラコンチャを手伝っており、大門バル700円よりバル街800の方が全然良いという話は本当なんだなと感じつつあります。
締めの勢いです。
ホントに肴が素敵なものばかりです。
惜しむらくは酒の量が少なすぎる。
これではほろ酔いにもなりません。
次回参加する時は、別に酒を用意していこうかしらん。
ラストの五軒目は明日のお楽しみです。












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