このExhibitionism編は、何を隠そうローリングストーンズ展が真の目的だ。
場所はTOC五反田メッセ。
この展示会の解説。
半世紀以上にわたりシーンの第一線に君臨し続けている史上最強のロックバンド、THE
ROLLING STONES。その偉大なバンドの歴史に触れられる、自身プロデュースの大規模企画展『ザ・ローリング・ストーンズ展』がついに日本上陸を果たす。
2016年4月に地元・ロンドンを皮切りに、ニューヨーク、シカゴ、ラスベガスなどで開催されてきた本展は、ファン垂涎の膨大なアーカイヴで構成。1962年の結成から現在に至るまでのバンドの歴史を振り返るアート、フィルム、写真や衣装のほか、パフォーマンス映像や未発表音源など、貴重なアイテムがズラリと揃う。加えて、日本限定オリジナルグッズも販売!
アジアでは唯一の開催となるため、この貴重な機会をお見逃しなく!!
ということで英国ロック好きの小生だが、中でも一番愛しているのがローリングストーンズなのはご承知の通りだ。
横須賀の相方と別れ、Exhibitionism展は大好きなストーンズの展示会ということで、この時はリンゴスターやエリッククラプトンのLIVEを断念してまで、VIPチケットを購入し観覧したものである。
スタートミーアップをミキサーのように聴けて、一日中いても飽きないぐらい最高な体験をした。














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