東京開拓編の初期、中国コロナ馬鹿騒動で開拓が思うように行かなかった頃に支えて頂いた長寿庵へ。こちらへ訪れるのは3回目となります。
支えて頂いたと言っても2回訪れただけですが、個人的に随分救われた思いがしたものです。
長寿庵隣のパン屋は相変わらず繁盛しており、アド街ック天国にも出ていて、おこぼれのようにこちら長寿庵の店主らも出ていたのには、ほっこりとさせられました。
やはりここは、百名山で最もお世話になった旭川の相方と訪れます。
どうやら主は私達のことをわかっていたようで、「開拓組の方ですよね?」と聞かれました。
開拓組も有名になったものです。
聞くところによると、我々以外にも開拓組員が訪れることはあるそうです。
その後、日本酒は、今日の地酒2種、姿と山間をいただきました。
お腹いっぱい。
最後に来れて良かったです。
お世話になり、ありがとうございました。





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